〜安心簡単 視力回復法を知るために
レーシック(屈折矯正手術)とは、レーザーで角膜を修正するということです。
簡単な手術で、角膜の形状を変えることによって 屈折率を変化させ、視力を回復させる方法です。
レーシックは、メガネ・コンタクトに代わる第三の視力矯正方法として注目を浴びている、 最先端の医療技術です。
■手術時間はおよそ15分〜20分
■入院不要(術後30分ほどすれば、帰宅可能)
■無痛
■翌日から視力回復
■米国FDA認可−全米では年間100万件以上のレーシックが実施
■厚生労働省認可−日本では年間4万件以上実施
■専門医の術前、術後検診もしっかりと行われます
■レーシックは、角膜矯正手術の50年という長い期間の改善・ 改良の上に 成り立った治療法であり、多くの眼科医がこの治療を認めています。
安全性に関するよくある質問
■一生のうちに使うコンタクトレンズやメガネの費用に比べればそう高いものでもありません。
■コンタクトやメガネから開放されると、QOLも大きく改善します。
手術料金比較
■メガネやコンタクトレンズのわずらわしさを感じている方
■左右の視力の差が大きいため、メガネの矯正が困難な方
■ドライアイやアレルギーなどでコンタクトレンズがどうしてもあわない方
■仕事や趣味を楽しむ上で、メガネやコンタクトレンズが邪魔になる方
残念ながら、対象外となることも、ごくわずかですがあります。
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加藤眼科レーシックセンター